メルカリでのリサーチ方法1

メルカリでのリサーチ方法1

こんにちは!渡辺です。

 

セラーセントラルのアプリを見ると、

すごい数字が出ていました。

 

売上の昨年比4000%

 

俺頑張ってるな!とか思ったんですけど、

売上規模で言えば、そこまで変わっていません。

ちょっとは増えていますけどね。

 

 

思い出してみれば、昨年の今頃は

無在庫輸入をやっていて、

知的財産権の侵害でアカウントが停止していました。

 

 

なので、4月頭はずっと売上が0でした。

 

 

必死に改善文を練り上げて、

10日ほどで解除に至りましたが、

毎日が地獄のように感じました。。

 

ですが、解除された時は本当に嬉しかった。

 

そういうのを乗り越えた辺りから、

実績も上向いて来ました。

 

困難にも会いますが、諦めずに乗り越えて

行きたいですね。その後も3回くらいの

アカウント停止を乗り越えました。

 

アカウント停止した方はLINE@からご相談ください。

 

お力になれるかもしれません。

 

 

さて、今日はメルカリのリサーチ方法について、

お伝えしたいと思います。

久しぶりのノウハウ系です。

いや、ブログの更新自体久しぶりです(汗

 

フリマサイト

メルカリ→  今や、個人売買のサイトとして、

超メジャーなサイトですね。

 

2017年の6月時点で、

アプリDL数が5000万件のようです。

 

DL数だけで言えば、人口の約半分ですね。

2台持ちやアクティブユーザー数で言えば、

そこまでいかないとは思いますが、

 

それにしてもかなりの人数が使用しています。

 

オークションと違い、基本的には、

早く買った人が買える形になります。

 

 

それでは見て行きましょう!

 

 

第1回目は「キーワード検索」です。

 

↓キーワード検索欄に何も入れずに「Enter」

 

左側に詳細検索が出て来ます。

むやみやたらに調べても商品を探すのは

難しいので、ある程度条件を絞って

検索するようにしましょう。

 

オススメの詳細検索は、

「キーワード」

「カテゴリー」

「価格」

「商品の状態」

 

この4つは必ず絞りましょう。

それぞれの理由としては、

 

「キーワード」は

これがないと検索できないので、

説明不要ですね。

 

「カテゴリー」は

探したい希望の商品の検索結果を

キーワードだけだと結構望んでいない

ものまで引っかかったりします。

 

「価格」

これは結構重要です。

カテゴリーを絞るのと一緒で、

望まないものが多く引っかかることが

あるので、こちらで絞りましょう。

 

例えば、「iPhone」で調べると、

カバーやケース、バッテリーなど、

本体以外のものがたくさん出てきます。

 

その場合には下限を決めてあげると

安い商品は引っかからなくなります。

 

「商品の状態」

これは単純に新品を探したいのか、

中古を探したいのかにより、

状態を分けた方が良いのは明確です。

 

 

あとは、キーワード検索でヒットしたものを

モノレートと照らし合わせて仕入れたいものがあれば、

販売者にメッセージを送ってみましょう。

 

例えばですが、

「この商品を購入したいと思っているのですが、

送料込みOO円なら購入できるのですが、

ご検討いただけませんでしょうか?」

 

と、自分の希望の値段を入れてメッセージを送ります。

 

あとは、販売者からの返事を待つ間に他の商品を探します。

 

基本的には断られると思っておきましょう。

あぁ、断られた、、と毎回思っていては

メンタルが持ちません。

 

あなたはロボットです!

まずは機械的にメッセージを送りましょう!

 

 

あとは、送料込みでお願いする場合、

自分がどこに住んでいると、

入れてあげると、送料の計算もしやすいので、

 

値下げを検討してくれやすくなりますね。

メッセージも工夫してみましょう。

 

 

 

交渉が成功すれば、それだけですぐに仕入れが

出来ちゃいます。ヤフオクよりも待たなくて良いので、

そこはメルカリのメリットですね!

 

そのうちメルカリのリサーチ動画も公開しますので、

楽しみに待っててくださいね!

 

 

それでは!